オンライントレード用語辞典

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「オンライントレードの騎士」、「株式投資関連サイト」に出てくる用語を中心にした用語辞典です。調べたい用語を、左から選んでください。
 
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サーチエンジン  [サーチエンジン ]
検索サービスの方式のことで、インターネット上を巡回してデータを検索し、収集するプログラムのこと。
カテゴリ:パソコン・インターネット

サーバ  [サーバ ]
ネットワーク上でサービスや情報を提供するハードウェアまたはソフトウェアの機能のこと。
カテゴリ:パソコン・インターネット

再起動  [さいきどう]
パソコンの電源を入れ直すこと。
カテゴリ:パソコン・インターネット

債券格付け [さいけんかくづけ]
債券格付けとは、企業が発行する債券について、元本および利息(クーポン)支払いが、償還まで発行時の約束通りなされる確実性を示した投資情報。
カテゴリ:証券・金融

サイコロ [サイコロ]
サイコロジカルラインの略。
カテゴリ:証券・金融

サイコロジカルライン [サイコロジカルライン]
前日より上げたら1勝、下げたら1敗として、何勝何敗といった形で表示されることが多い。サイコロジカルとは、「心理的な」という意味で、心理的な面から株式相場を見るための数字。
カテゴリ:証券・金融

採算買い [さいさんがい]
株式の予想配当利回りを投資尺度として株式を買うこと。
カテゴリ:証券・金融

最終決済  [さいしゅうけっさい]
取引最終日まで転売・買戻しによって決済されなかった建玉を、取りきめた値段で取引し、決済すること。
カテゴリ:証券・金融

最終利回り  [さいしゅうりまわり]
債券を購入し、償還期日まで保有した場合の利回りのこと。
カテゴリ:証券・金融

催促相場 [さいそくそうば]
予想される増資とか増配などを材料にして相場が上がり、発表を催促するような形になる相場のこと。
カテゴリ:証券・金融

裁定取引 [さいていとりひき]
先物と現物の価格差を利用して利益を得る取引のことを裁定取引といいます。 日経225やTOPIXなどの株価指数と連動していますので、立会場で裁定取引が執行されるときは、ひとつひとつの銘柄に対して「千株買い」「千株買い」「千株買い」を繰り返すので、相場が一本調子になる傾向があります。
カテゴリ:証券・金融

最低保証金 [さいていほしょうきん]
信用取引を行うために必要な最小の担保金額。この金額は証券会社によって異なります。
カテゴリ:証券・金融

最適化  [さいてきか]
コンピュータシステムの能力を最大限に活用するため、ハードディスクの空き領域を再配置して使用量を最少化すること。
カテゴリ:パソコン・インターネット

サイト  [サイト ]
インターネット上の場所、一般的にはホームページの総称。Webサイトという言い方もする。
カテゴリ:パソコン・インターネット

才取会員  [さいとりかいいん]
東証の会員の証券会社にはその業務内容によって、顧客の注文を執行する「正会員」と、正会員間の売買注文等の付け合わせをする「才取会員」とに分けられます。この「才取会員」は売買注文の付け合わせが専業で、一般顧客の委託注文は行なっていません。 才取会員」は「実栄証券」という名称で、取引所内では「実栄会」と呼ばれています。 以前は独占禁止法の観点から、何社もの実栄証券が存在し、それぞれ「第一実栄証券」「第二実栄証券」「第三実栄証券」といったように、呼ばれていました。 実栄証券と言わずに「いちがいしゃ」、「にがいしゃ」と呼ぶのが通でした
カテゴリ:証券・金融

財務上の特約 [ざいむじょうのとくやく]
発行者の財務面を社債契約の中で拘束することにより、社債権者の地位を保全すること及び発行者の財務体質が弱くなった時に警告を発することを目的として設定される特約。
カテゴリ:証券・金融

財務諸表  [ざいむしょひょう]
貸借対照表、損益計算書、利益処分計算書および附属明細表のこと。決算期ごとに作成される。
カテゴリ:証券・金融

財務代理人  [ざいむだいりにん]
元利金支払業務や代わり社債券の交付、利払時の源泉徴収など、債券の発行者が債券の残存期間中に行うべき事務を代行する人のこと。
カテゴリ:証券・金融

材料 [ざいりょう]
株価に変動を与えるようなニュースのこと。そうした材料を抱えた銘柄のことを「材料株」といいます。
カテゴリ:証券・金融

材料株 [ざいりょうかぶ]
株価に変動を与えるようなニュースを元にして動く株、またはそうした材料を抱えた銘柄のこと。
カテゴリ:証券・金融

材料出尽し [ざいりょうでつくし]
相場に影響を与えるニュースが発表されたにもかかわらず、相場が期待通りの動きをしないこと。
カテゴリ:証券・金融

材料待ち [ざいりょうまち]
相場が膠着状態にあるときに目新しい刺激材料を待っている状態のこと。
カテゴリ:証券・金融

ザウルス [ザウルス]
シャープから発売されているPDAのシリーズで、ビジネスマンに大きな支持を受けヒットして以来、さまざまな機種が発売されている。
カテゴリ:パソコン・インターネット

先高感 [さきだかかん]
相場の先行きが高いではないかという感覚。
カテゴリ:証券・金融

先物取引  [さきものとりひき]
特定の対象商品をある将来の一定期日に、一定の約定価格で取引することを約束する契約。、
カテゴリ:証券・金融

差金決済 [さきんけっさい]
現物の受渡しをせずに、反対売買により買付代金と売付代金の差額の授受によって決済すること。
カテゴリ:証券・金融

下げ足 [さげあし]
株価が下降する値動きのこと。
カテゴリ:証券・金融

下げ渋る [さげしぶる]
下落相場が底をついて、それ以上下がらなくなること。
カテゴリ:証券・金融

下げ止まる [さげどまる]
相場が下げたあと、横バイになること。
カテゴリ:証券・金融

支える [ささえる]
下降相場に買物を入れて相場のそれ以上の下落を防止すること。
カテゴリ:証券・金融

指値 [さしね]
買い値段、売り値段を指定して行う注文。
カテゴリ:証券・金融

指値注文 [さしねちゅうもん]
証券会社に売買注文を出すときに、「○○銀行を、500円で1000株買ってほしい」というように、売買値段を指定する注文のことです。 指値注文は、自分の希望どおりの値段で売買ができますが、反面、指値に株価が届かない時は、僅かの差で買えなかったり、売れなかったりすることがあります。
カテゴリ:証券・金融

サムライ債 [サムライさい]
円建て外債のこと。
カテゴリ:証券・金融

サヤ [サヤ]
株価の格差のことをいう。100円で買い付けた銘柄が150円に値上がりした場合、この差額の50円が「サヤ」です。
カテゴリ:証券・金融

サヤ取り [さやとり]
同一の銘柄で、より低い価格で買付け、より高い値段で売って利益を得ること。
カテゴリ:証券・金融

サヤ寄せ [さやよせ]
株価の格差が小さくなること。同一業種の中心銘柄の株価が同水準になること。
カテゴリ:証券・金融

さらう [さらう]
市場に出ている売り物を全部買うとか、特定の値段までを全部買うような場合に使用する。
カテゴリ:証券・金融

晒す [さらす]
売買注文を、そのままに市場に出しておくこと。「場に晒す」という使い方をする。
カテゴリ:証券・金融

ザラバ  [ザラバ ]
始値と終値との間に行われる売買のことをいいます。 ザラバ方式は、始値が決定された後に、売買立会時間中、継続して個別に行われる売買契約の締結方法です。
カテゴリ:証券・金融

ザラバ引け [さらばびけ]
引けの成り行き注文がない場合、大引けの値段を決定することが出来ません。 この場合ザラバのままで取引が終了してしまいます。このような引けの形態を「ザラバ引け」といいます。 大引けにならないことから、市場や株式部ではこのザラバ引けのことを「引けまる」といいます。
カテゴリ:証券・金融

ザラバ方式 [ざらばほうしき]
始値が決定された後に、売買立会時間中、継続して個別に行われる売買契約の締結方法です。
カテゴリ:証券・金融

残額引受  [ざんがくひきうけ]
募集や売出しに係る有価証券を応募者(新株主など)になるものを発行会社に斡旋するが、消化できなかった分については証券会社等が取得する方法をいう。
カテゴリ:証券・金融

散発高 [さんぱつだか]
市場全体の動きが悪いとき、いくつかの銘柄だけが高いような状態のこと。
カテゴリ:証券・金融

三番底 [さんばんぞこ]
下げ相場は、戻しを交えながら数度にわたって安値を更新していく。その際の三番目の安値を「三番底」という。これは、相場が終わってからでないとわからない。
カテゴリ:証券・金融

三本締め [さんぼんじめ]
おめでたいときに、手締めを3回行うこと。とにかく証券会社は何かにつけ手締めをすることが大好きです。
カテゴリ:証券・金融