オンライントレード用語辞典

オンライントレードの騎士かぶこーネット

「オンライントレードの騎士」、「株式投資関連サイト」に出てくる用語を中心にした用語辞典です。調べたい用語を、左から選んでください。
 
「用語」「よみ」「解説文」の中から検索します。
アルファベット・数字は半角入力してください。
A・B・C D・E・F G・H・I J・K・L M・N・O
P・Q・R S・T・U V・W・X Y・Z 数字


 

 

日足 [ひあし]
ローソク足のうち、日々の動きを対象とするもののこと。
カテゴリ:証券・金融

冷える [ひえる]
人気が離散し。株価が低水準で動かなくなること。
カテゴリ:証券・金融

非課税特典 [ひかぜいとくてん]
「マル優」「特別マル優」のこと。
カテゴリ:証券・金融

光ディスク [ひかりディスク]
レーザー光線の反射を使ってデータの読み書きを行う記録システム。
カテゴリ:パソコン・インターネット

引かれ玉 [ひかれぎょく]
信用取引において損をしている建玉のこと。
カテゴリ:証券・金融

日柄整理 [ひがれせいり]
信用取引の買残や売残が、日数をかけて徐々に減少していくこと。
カテゴリ:証券・金融

引かれる [ひかれる]
株式売買により損をすること。
カテゴリ:証券・金融

悲観材料 [ひかんざいりょう]
相場を下げる原因となったニュースなどのこと。
カテゴリ:証券・金融

彼岸底 [ひがんぞこ]
彼岸の頃は、資金手当てなどで株価が安くなること。
カテゴリ:証券・金融

引受 [ひきうけ]
有価証券の発行に際し、これを売出す目的を持って、その有価証券の全部又は一部を取得し、売れ残りがあった場合にそれを取得する契約を結ぶこと。
カテゴリ:証券・金融

引き締まる [ひきしまる]
保ち合い、あるいは下げ気味だった相場が立て直すときに、やや高くなること。
カテゴリ:証券・金融

ピクセル  [ピクセル ]
ディスプレイ上に画像を表示するときの最小単位の点(ドット)のこと。
カテゴリ:パソコン・インターネット

引け [ひけ]
前場、後場の最後の売買のこと。
カテゴリ:証券・金融

引け後バイカイ [ひけあとばいかい]
取引時間の終了後の気配の状況のこと。または、その気配状況を確認することの意味でも使用される。
カテゴリ:証券・金融

引け後気配 [ひけごけはい]
取引時間の終了後、市場に残っている未約定の注文状況のこと。
カテゴリ:証券・金融

引成 [ひけなり]
前場もしくは後場の引けの値段で成行きで売買する注文。
カテゴリ:証券・金融

引け成行 [ひけなりゆき]
引成と同意。
カテゴリ:証券・金融

引けの条件付 [にけのじょうけんつき]
前場もしくは後場の引けの時のみに有効となる指値を入れる注文。たとえば350円の買い注文を引けの条件付で注文すると、ザラバ中にいくら350円以下の値段がついても約定は成立しない。しかし、大引けで350円以下の値段がつけば、その値段で約定が成立するというもの。
カテゴリ:証券・金融

引けピン [ひけピン]
引けにかけて相場が跳ね上がり、その日の高値圏で取引が終了すること。
カテゴリ:証券・金融

引けマル [ひけまる]
引けの成り行き注文がない場合、大引けの値段を決定することが出来ません。 この場合ザラバのままで取引が終了してしまいます。このような引けの形態を大引けにならないことから、市場や株式部ではこのザラバ引けのことを「引けマル」といいます。「ザラバ引け」と同意
カテゴリ:証券・金融

非上場株 [ひじょうじょうかぶ]
証券取引所に上場していない株式のこと。
カテゴリ:証券・金融

ビック [ビック]
信託銀行が集めた資金を長期に貸付け、その運用成果を配当金として分配する貸付信託の一種。
カテゴリ:証券・金融

ビッグバン [ビッグバン]
本来は、本来は宇宙の誕生時に起こった大爆発のことですが、、これが1980年代にイギリスで行われた証券市場改革を「ビッグバン」といったことから、経済においては大規模な金融改革をこう呼ぶようになりました。
カテゴリ:証券・金融

ヒット [ヒット]
(1)サーバで実際に測定したホームページのアクセス回数のことをいいます。(2)1ヶ月据え置けばいつでも解約手数料なしで引きだせる金銭信託。
カテゴリ:パソコン・インターネット

ビッド [ビット]
債券の売買注文を出す場合の、買い手側の希望金額のこと。
カテゴリ:証券・金融

筆頭株主 [ひっとうかぶぬし]
ある会社の株式を最も多く保有する株主のこと。
カテゴリ:証券・金融

一株あたり株主資本 [ひとかぶあたりかぶぬししほん]
株主資本を期末発行済株式数で除した数値のこと。(計算式:1株当たり株主資本=株主資本/期末発行済株式数(円))
カテゴリ:証券・金融

一株あたり純資産 [ひとかぶあたりじゅんしさん]
企業の安定性を見る指標。計算式=純資産/発行済株式数
カテゴリ:証券・金融

一株あたり配当金 [ひとかぶあたりはいとうきん]
株式1株当たりの年間配当金。半期ごとに配当する場合は年間に換算する。
カテゴリ:証券・金融

一株当たり利益 [ひとかぶあたりりえき]
EPSともいう。1株当たり利益のこと。計算式は、年換算の純利益/発行済株式数。企業の収益力をあらわす数字として利用される。
カテゴリ:証券・金融

一株あたり利益 [ひとかぶあたりりえき]
当期純利益を期中平均発行済株式数で除した数値のこと。(計算式:1株当たり利益=当期純利益/期中平均発行済株式数)
カテゴリ:証券・金融

一口あたり純資産額 [ひとくちあたりじゅんしさん]
基準価額のこと。投資信託の運用成果を示す数値のこと。
カテゴリ:証券・金融

日計り商い [ひばかりあきない]
1日のうちに同一銘柄を売り買いして値ザヤを稼ごうとする回転の早い売買。
カテゴリ:証券・金融

日ばかり売買 [ひばかりばいばい]
買付けた株式を、その日のうちに売却してしまう(カラ売りしていた場合は買い戻す)ことです。信用取引だけでなく、現物取引でもその日の内に売り買いを終了させてしますことを日ばかり売買と言います。
カテゴリ:証券・金融

ひびが入る [ひびが入る]
悪材料が出たことにより、それまで堅調だった相場のテンポが狂うこと。
カテゴリ:証券・金融

日々公表銘柄  [ひびこうじょうめいがら]
信用取引の過度の利用を防止するために設定するガイドラインに該当した銘柄のこと。通常の銘柄が1週間毎であるのに対し、毎日、信用取引残高の公表がおこなわれる。
カテゴリ:証券・金融

日歩 [ひぶ]
利率の表示方法。元金に対して、1日あたりで表示される利息額のこと。
カテゴリ:証券・金融

冷やし玉 [ひやしぎょく]
加熱した相場を冷やすために出される売り注文。
カテゴリ:証券・金融

冷やす [ひやす]
買い注文が増え、加熱した相場に対し大量の売り注文を出すことによって、その加熱を静めること。
カテゴリ:証券・金融

評価損益率  [ひょうかそんえきりつ]
市場全体の買い残にどれだけ評価損益が出ているかを示す指標。
カテゴリ:証券・金融

比例配分  [ひれいはいぶん]
始値の決定などの際に、完全合致で決定できない場合で、かつ同時呼値を行っている会員が10社未満の場合に、各会員の注文数量に応じて売買注文を配分することで売買を成立させる方法です。実際の配分法は同時呼値を会員別に集約し、各会員に最小単位で配分。そして数量の最も多い会員から少ない会員への順で、残数量の3分の1を配分。次に残数量の2分の1を配分し、最後に残数量を配分していきます。 一般的に、株価がストップ高(安)となった場合に「ストップ高(安)比例配分」と言った使い方をします。
カテゴリ:証券・金融